たった1人で大企業を倒産させる方法

 

 

速報:

古いやり方にこだわる大企業を出し抜き、あなたが個人で頭の固い高学歴エリートたちを地獄へ蹴落とし、

一人勝ちすることができる究極のマーケティングを公開します。

 

 

時代は変化しています。

 

 

10年前は、TwitterもFacebookもYoutubeもありませんでした。

 

ましてやスマホもありませんでした。

 

 

ネットの回線も重く、パソコンを持っている人もごくわずか。

今当たり前のように存在するものがありませんでした。

 

 

スカイプも一般的ではなく、スカイプで通話したいというと

キチガイ扱いされました。

 

 

インターネットは、情報を集める場所であってそこでビジネスをするという

そこでビジネスをするという発想がそもそもなかったのです。

 

それが今はどうでしょうか?

 

スマホを持っているのが当たり前。

ネットで気軽にスカイプで通話もできますし、

 

Youtubeで動画を自由に投稿し、見ることもできますし、

 

FacebookやTwitterを使い無名の個人が芸能人や有名な起業家と直接

メッセージのやりとりをすることもできます。

 

日本のネット人口も約1億人です。

つまり、国民の9割以上がインターネットを利用しているのです。

 

 

当たり前のことのように思いますが、これは10年前、20年前では考えられないことなのです。

 

 

バーチャルに頭を支配される

 

 

ここ最近のインターネットの発展により

人々がリアルの世界を避けて、

バーチャルな世界に閉じこもる時間が増えています。

 

 

女子高生3人に1人が、1日8時間もスマホを使うネット中毒者です。

 

若者の8割以上がネット中毒者です。

 

 

彼らにとっては、ネットの世界の方がリアルの世界よりもはるかに

居心地がよいのです。

 

 

なぜならインターネット上では自分の気に食わない連中とつながる必要が

ないからです。

 

 

同じ考えを持つ者同士がつながっているのです。

 

彼らは、ネットで得る価値観に頭を支配されています。

 

考えること、することネットで得ます。

 

 

時代遅れの老害たち

 

 

今、大企業にいるトップの人間は、インターネットがない時代に育ち、

ビジネスをしてきた人間です。

 

 

彼らの多くは、オフラインビジネスの経験や知識は豊富ですが

ここ最近の急激インターネットの発展にはついていけません。

 

インターネットは、ここ約15年前に生まれ、急激に広まっていきました。

 

今やみんな使っています。

 

ネット上にたくさんの人がいるのです。

 

 

ここでビジネスをしないのは、漁に出て魚の大群を見つけたのに

素通りするのと同じです。

 

 

なので本来ならばインターネットをビジネスで取り入れるべきですが、

 

頭の固いおじさん連中は、きまってこういいます。

 

 

「前例がない」

 

 

彼らは気付いていないのです。

 

インターネットがどれだけの可能性を秘めているのか、

 

 

そして物心ついたときからネットがあった若者の多くは、

 

 

インターネットビジネスをしないのは

自殺をするようなものだ。

 

 

ということに気付いています。

 

人が集まっているところでビジネスをするのは基本です。

 

 

飲食店ならば繁華街で出すと儲かります。

田舎より都会の方が儲かります。

 

 

それが今までの常識でした。

 

しかし、インターネットの発達により、青森の山奥でも一人で

PCをネットにつないでビジネスを始めてしまえば、

 

世界のネット人口30億人の場でビジネスができるのです。

 

 

しかも何か事務所を立てる必要もありません。

ネット上でやりとりしてネットで商品を売れるので

 

すべてパソコン1台のバーチャルな世界で完結します。

 

 

個人が大企業と同じ土俵に

 

 

ネット上ならば、個人だろうが大企業だろうと変わりません。

資金や人数などで個人では大企業に劣りますが、

 

問題はそこではありません。

 

個人でも30億人の人間がいる場所でビジネスが無料、あるいは低価格でできるのです。

 

今までは、個人がビジネスをしようとすると

まずは、資金をかりて事務所を借りて、金かけて広告で集客をしてという感じですが、

 

 

今は、サイトを作ってしまえばそれがあなたの事務所です。

サイトなんて1万円もかからないで簡単につくれてしまいますし、

 

工夫すれば無料で作ることもできます。